相手を上手に言葉責めするテクニック

カメラやマイクなどを利用して、お互いにエッチな姿を見せあうのがエロイプの特徴です。
ある程度のコミュニケーション能力があれば、異性から相互オナニープレイのOKをもらえやすいのも魅力でしょう。
しかし、プレイ中で1番大切なのは、お互いにどれだけ気持ちよくなれるのか。
実は、エロイプ中で重要なポイントが「言葉責め」。
画面越しでも相手に見られているというドキドキ感に加え、Sっ気を感じさせる意地悪な台詞が興奮を高めてくれます。難しそうに見えますが、実はテクニックさえ覚えてしまえば、誰でも簡単に充実した時間を作ることができます。

言葉責めテクニックは、得意分野をいくつか揃えておこう

基本的にはオナニープレイが中心のエロイプは、普段からの妄想しているシチュエーションなどが役立ってくることもあります。始める前に相手の好む傾向をチェックしておくと、いつもとは違った効果が実感できるはず。
ほめ型、実況中継型、羞恥型の3パターンを説明します。

ほめ型

・容姿や声などを可愛い、キレイ、美人などと褒めちぎる。
普段言われないセリフに、ときめきを感じる女性も多いでしょう。

実況中継型

・行為が進むにつれ、相手の体がどう変化してきたのか説明する。
相手がムシしてほしいことを、あえて説明することで興奮する人もいます。

羞恥型

・「〜をしてほしい?」のように、恥ずかしい質問ばかりしてくる。
相手に恥ずかしさを与え、あえて答えさせることを好むケースもあります。
本番では、照れずに情熱的にやることが大切です。言葉責めする方が恥ずかしがってしまうと場が冷めてしまいます。このテクニックを取得して、相手のタイプに合わせて使用しましょう。

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